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特定非営利活動法人
マインドフルネス総合研究所
宮城県石巻
マインドフルネス
実習と講座

(受付中)


こちらにチラシ(開催要領)
チラシ(方法、エビデンス)
★行事カレンダー(実習・講演・研究会) ☆行事の会場 ☆ブログのご案内 ★本のこと ☆カウンセリングを受けられる所
◆3月22日(2014)に石巻保健相談センターでの講演会
「石巻かほく新聞《に掲載されました。


★5月から、宮城県石巻でグループセッションとカウンセラー育成講座を開催します。
受付中です。講演会にご参加できなかった人も受講できます。30人までです。あと15人です。

⇒マインドフルネス心理療法とは? 特に自己洞察瞑想療法(SIMT)とは?

<5月から、宮城県石巻でグループセッションとカウンセラー育成講座> マインドフルネス心理療法とは(種々の情報)
簡単に、マインドフルネス心理療法のうちSIMTとは
★取材・執筆 ★心の健康体操
★心の学習 ★治した人たち ★カウンセラー講座 ★研究会 ★講 演
★脳神経科学の動向 ★うつ病・非定型うつ病 ★ふあん障害、パニック、社会ふあん障害、PTSD
⇒ふあんの表記について
★種々の苦悩 ☆災害
☆がん ☆医療関係者 ★日本文化 ★治療法の問題(心理療法の遅れ) ★自殺防止

★2013年に本を出版いたしました。(⇒本の詳細)
一人で自習するのは難しいという人もいますので、カウンセラーの育成中です。2014年は、東北地方でカウンセラー育成講座を開講します。
★本を変われた方・自習なさる方へ情報  ☆マインドフルネスを受けられる場所  育成講座・自己成長  自殺予防  講演  マインドフルネス心理療法  東日本大震災  その他の情報(うつ病・ふあん障害・その他)    ★昨年までの活動

★5月から石巻でマインドフルネス心理療法による支援者育成講座
受付中です。
<3月22日、石巻で>大震災復興支援プログラム

 (講演、グループで呼吸法の実習、今後の計画検討)<開催しました>
★日本マインドフルライフ協会/次回は5月です。
(募集中) 埼玉県蓮田市=マインドフルネスSIMTの基礎の実践会 (募集中) 池袋の実習の会
 2月22日(土)開催しました。
次は、4月の予定です。 蓮田では、毎月開催します。
カウンセラーの育成
<埼玉で>カウンセラー育成 難治性のうつ病、ふあん障害、過食症などを治す援助ができるスキル「マインドフルネス心理療法《講座 (⇒ふあんの表記について 修了しました。(2013年10月から2014年3月まで)
◆(計画中)大阪、吊古屋、四国、九州でもカウンセラー講座 (東北以外、2014年4月からは準備がまにあいません。10月から?)


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全国に
マインドフルネス心理療法
=自己洞察瞑想療法(SIMT)
カウンセラー

この心理療法を 受けられる所の リスト
福岡、大阪、奈良、東京、山梨、長野など
◆<東京>『マインドフルネス東京』グループセッション
◆<長野>『マインドフルステップ*SIMTの会』のグループセッション。
◆<山梨、東京>『マインドフルネスメイト』 ☆東京駅から徒歩10分の会場でグループセッション  ☆グループセッション修了者の感想文
◆<福岡>『マインドフルネス・アシスタンス八女』☆グループセッション
◆<大阪>『純和センター』☆新聞で紹介されました。
◆<奈良>『マインドフル*スマイル)』 ☆随時、個別面談でていねいに。
<ブログ>まもなく開始されるグループセッションも
全国にSIMTの拠点

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日本マインドフルライフ協会の行事のご案内  ⇒HP
◆日本マインドフルライフ協会の定例会> 1月13日拡大集会 =どなたでもご参加できます。
次回は3月、定例会 (⇒新HPをご覧ください

講演  ⇒目次
☆2014年3月22日(土)、<宮城県石巻で>マインドフルネスによる被災地のメンタルヘルス
⇒ご報告

☆日本子ども虐待防止学会の分科会で
2013年12月14日、信州大学松本キャンパス
<講演>日本マインドフルライフ協会の例会で
9月29日、呼吸法の基礎実習を行いました。
<講演>うつ・自死の予防
9月28日 開催しました。

<講演>うつ・上安障害を治す
毎月、池袋・蓮田で。うつ病の仕組み、治すための呼吸法実習

発行:佼成出版社
著者:大田健次郎
第1刷2013/6/15 第2刷2013/9/25
★目次

『ご家庭の常備本として!』
うつ病・自死の予防のために『一家に1冊』いかがですか。
どの年代にもさまざまなストレスがあり、 ご家族のどなたかがうつ病になるおそれがあります。
予防のために、家族全員がセッション4までの呼吸法を!

表紙拡大(クリックすると拡大します)
(⇒自己洞察瞑想療法(SIMT)とはこのような心理療法)

⇒購入できる書店(こちらで)
  • どこの書店にあるかわからない方は、AMAZON、または、出版社から直接購入(ご自宅に配送)もできます。

    ⇒実習の会・講演・サイン

    ⇒こちらにも
     読者の方が参加できる実習の会です。池袋、蓮田、その他。
    ⇒本を読んで自習なさる方へ  (⇒質問)
    =記録表、質問、実習講演、参考記事など
    ★本はページ数を200ページくらいにおさめるために詳しいことは省略しました。ここに重要な質問を書きました。それでも、自分一人でわからない人は、カウンセラー (⇒こちら) を訪問して支援を受けてください。どんなに遠くても、一度だけでも直接 面談を受けてみると突破口が開けるかもしれません。何百キロも離れたカウンセラーを訪問なさる方もおられます。

    ★全部読む必要はありません。⇒ここをごらんください。セッション1だけ読んで、ひと月実践してください。その他、ためになりそうな情報が!

    ⇒専門家、支援者、研究者の方へ

    ⇒出版記念の実習講演

  • 取材・論文  ⇒目次
    ★「石巻かほく《新聞に講演会の模様が掲載されました。
    ★ラジオ石巻に出演させていただきました(講演会のこと)
    ★『科学機器』(2014年3月号)に掲載されました。
    3回連続記事「経営者・幹部社員のための従業員のうつ病対策《
    第2回「うつ病の治療法《(主に、マインドフルネス心理療法)
    ★『科学機器』(2014年2月号)に掲載されました。
    3回連続記事「経営者・幹部社員のための従業員のうつ病対策《
    第1回「社員のうつ病の見分け方《
    ★『月刊やくしん』の取材を受けました。 9月号の記事になりました。
    ⇒こちらの佼成出版社のホームページにも「著者インタビュー《があります
    ★『マインドフル・ライフ』第2号に大田の論文が掲載されました。 (⇒ブログ)
     『日本独自のマインドフルネス&アクセプタンスの可能性』
    ★『月刊テーミス』の取材を受けました。
    7月号の記事になりました。
    ☆『日本精神保健看護学会』第23回学術集会・総会で、淑徳大学の先生による研究が発表されました。


    本が出版されました。(2013年6月)


    ★日本で創始されたマインドフルネス心理療法の本です。
    重いうつ病、非定型うつ病、ふあん障害*でさえも治すほどの高度のマインドフルネス心理療法(SIMT)。(*ふあん障害の文字が正しく表示されないことがあります)
    自己洞察瞑想療法(SIMT:Self Insight Meditation Therapy)=日本で創始されたマインドフルネス心理療法。20年の実際支援を重ねてきました。日本人にはわかりやすいでしょう。
     
    (⇒自己洞察瞑想療法(SIMT)とはこのような心理療法)
    ★うつ病、非定型うつ病、ふあん障害、過食症などを治すマインドフルネスの心理療法です。
    ☆こうした病気は簡単ではないので、「マインドフルネス《と付いていれば、すべて、こうした病気を治すことができるとは限りません。
    ☆自己洞察瞑想療法は、うつ病、非定型うつ病、ふあん障害、過食症、家族の上和、心身症などを治す実績を得られました。  (⇒ふあんの表記について
    このような問題に効果的⇒うつ病、非定型うつ病、ふあん障害、過食症など

    ☆なぜ自己洞察瞑想療法で治るのか
    ☆なぜ治るのか(2)
    ★日本うつ病学会/うつ病治療のガイドラインを公表
     =精神療法の重視へ(ただし従来の認知行動療法は効果がいまひとつ=新しい心理療法が必要)

    エビデンス   ★自己洞察瞑想療法(SIMT)で治した人たち
    ☆重いうつ病でも1年から2年ほどで改善しています。
    ☆標準化された課題を1年から2年実践して再発しない程度に治ります。課題のうちでも自己洞察瞑想の呼吸法を毎日30分以上できるようになると治りが加速されます。データをとっています。カウンセラー向けのテキストに掲載しています。(概略をこのホームページにも)
    ★本が出版されましたら、それをお読みになる方が実践方法を正確に習得しやすいように、実践を中心とした講演会を各地で開催したいと考えています。この心理療法で援助できるカウンセラーや看護師向けの講座も継続しています。少しづつ支援者が増えると思います。
    ◆5月25日(土)東京都池袋で『出版記念講演』(第1回)


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    ★<ブログ> 「死なないでください《
    ☆マインドフルネスSIMTの基礎の講演・実践(東京池袋で、詳細はこちら)=読者の方で実習をしてみたい方
    (難易度:非常にやさしい。初心者向けです。)
    7月から埼玉県蓮田市周辺(JR東北線。大宮から3つ目)でも行います。
    ⇒自殺予防について 
    ◆自己洞察瞑想療法研究会 ☆自己洞察瞑想療法(SIMT)研究会(詳細はこちら)
    ☆自己洞察瞑想療法(SIMT)ブラッシュアップ、支援方法の研究、支援スキル(特に洞察瞑想)の演習。
    ☆マインドフルネスSIMTの理論となる西田哲学の学習、実践、さまざまな領域への応用研究が中心となります。まだ、理論が十分わからない人、実践が十分でない人、臨床への応用法(難易度:中程度)


    ☆マインドフルネス哲学研究会= (詳細はこちら)
    ☆マインドフルネス研究会=セッション10まで終わった人、当研究所のカウンセラー講座を受けた人、マインドフルネスの研究者など。(難易度:非常に難かしい)


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    マインドフルネスの支援者になりたい方のため・あるいは、もっと成長したい方

    ☆マインドフルネス心理療法講座 (支援者の育成)
    (本講座は2013年3月で修了しました。2013年は9月まで、追加講義と実習を行います。この数年講座を受けた人が参加できます。次の☆自己洞察瞑想療法(SIMT)研究会
    ☆重いうつ病、非定型うつ病、ふあん障害でさえも治す支援ができる高度のマインドフルネス心理療法(SIMT)。
    岩手県で計画をすすめます。
  • ご希望が多ければ、秋(2013年10月)から翌年3月まで埼玉で開催します。第3土曜日。予約受付いたします。 ☆ご希望が多い関東以外の他の地区でも
  • ☆マインドフルネス哲学研究会
    ⇒開催日はこちら受付中・途中参加OK)
    マインドフルネス心理療法(SIMT)の背後の理論となる西田哲学の学習と哲学の実践
    (講座、カウンセリング修了後、さらに高度の理論と実践。叡智的自己、人格的自己(絶対無)へ。)
    ☆自己洞察瞑想療法(SIMT)研究会
    ★以前、カウンセラー講座を受講なさった方が支援を開始できるようなスキルアップ講座。(⇒趣旨)
    マインドフルネス哲学研究会(今は西田哲学を読み、実践しています)にもご参加ください。マインドフルネスは哲学の実践です。欧米のマインドフルネスは、弁証法とか行動分析、SIMTは西田哲学。
    ☆行事カレンダー

    人数がまとまれば、そちらでカウンセラー育成講座を行います。


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    自殺予防 自己実現・自己成長

    ☆患者・家族会
    ☆薬物療法が効かない人でも心理療法で治る人がいます。 受けてください。
    ★いつまでも逃げない、依存しない。 家族の状況が変化すれば悲劇が。問題を直視、改善行動へのきっかけに。
    ☆心の健康体操=心の病気予防、自己成長
    (毎月開催、いつでも参加できます。 セッション10まで進んだ人も、さらに自己洞察を深めてください。)
    ☆心の健康体操( 職場でも)
    ★高齢者施設・団地等における心の健康クラブ
    ★高齢者のための「マインドフルネス心の健康体操《
    <講演>自殺を予防しましょう。
    うつ・上安・自殺の予防
     毎年9月に開催します。

    家族にさえも言わずに自殺していく「うつ病《。
     =ひきこもり、うつ、上安障害。 家族ができること、自分ができること
    ☆ 本が出版されました
    ☆日本で創始されたマインドフルネス心理療法の本。
    重いうつ病、非定型うつ病、上安障害でさえも治る人がいます。
    ★自殺防止に関する種々の情報
    ★内閣府・自殺大綱見直し
    ★日本うつ病学会/うつ病治療のガイドラインを公表
     =精神療法の重視へ

    =ただし従来の認知行動療法は効果がいまひとつ
    「死にたくなる《のは「うつ病《です。心理的ストレスによって、なった「うつ病《は心理療法で必ず治ります。治しましょう。
  • 死にたくなったら!
  • 治ります。治療を受けてください。!
  • こんな出来事→うつ病→自死
  • うつ病に関する種々の情報
  • (若いうちに治しておかないと、将来、うつ、自死のリスクが高い)
  • 死なないでください!
    死にたくなったら、そのままではそこに生きがいがない証拠


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    講 演

    ☆講 演(⇒これまでこのようなテーマで)
    ★<連続講演>高齢者の介護、うつ・認知症の予防のために心の健康体操
    (ある都市の大規模老人ホームで。非公開、数回連続講演)
    家族のために=早期に、ふあん過敏、うつ傾向、ひきこもり改善
    ☆マインドフルネスとは何だろう?
    <講演>家族を自死させないために



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    マインドフルネス心理療法についての情報

    ☆さまざまなマインドフルネス心理療法(⇒こちら)
  • マインドフルネスといっても、心理療法ではないものがあります。
  • アメリカのものと日本創始のものがあり、同じではありません。適応症が違います。
  • 日本の自己洞察瞑想療法(SIMT)は、うつ病、非定型うつ病、上安障害、過食症などの改善
    ★今後の研究
    ★2013-14年度の重点活動
  • SIMTで改善できる可能性のある問題
    ☆うつ病、非定型うつ病
    ☆ふあん障害(パニック、PTSD、社交ふあん)
    (「ふあん《の漢字が正しく表示されません)
    ☆種々の苦悩   ◆がん ◆医療関係者 ◆その他の苦悩
    ☆日本文化とマインドフルネス

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    東日本大震災

    ◆東日本大震災の被災県にマインドフルネス心理療法センターの設立

    ◆大地震と心の病気

    ◆東日本大震災関連記事の目次

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    マインドフルネス心理療法に関する情報 ⇒★ライブラリー



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