特定非営利活動法人
マインドフルネス総合研究所

★ うつ病、ふあん症の改善・予防・自殺予防を!
=マインドフルネス心理療法で!


日本
マインドフルネス
精神療法協会

マインドフルネスの研究
マインドフルネスの専門家の育成

☆事業概要 ☆メール・営業時間  ☆貸借対照表公告  ☆行事の会場

倫理規定を遵守します

マインドフルネス瞑想療法士としての倫理綱領も遵守します。

☆ブログ=心の病気の研究の最新の情報・孤独・孤立対策・SDGsターゲット3.4自殺防止

☆パンフレット:総研の案内 ☆改善事例

☆『ふあん』の表記

★★★ 最近のトピックス ―――

〇高ストレスの教員11%

いじめ問題また教員の対応が=心の苦痛は一過性でなく長引くことがある、教員がPTSD、うつ病の理解を

〇兵庫県の元局長、自殺。内部告発の後、うつ病を発症されたのでしょう。メンタル面の相談、そして治す支援につなぐ対策の顕在化を。

〇公認心理士によるPTSDの患者の支援は健康保険に

PTSD=心的外傷後ストレス障害

 

★★★ うつ病、PTSDを治し自殺対策に認知行動療法を ―――

〇被災地のメンタルケアにもマインドフルネスを

うつ病やPTSD、”ふあん症”が治らず長引いて悩む人が多い

薬物療法で治らない場合心理職による支援が有効

〇特にPTSDには効果的な『薬』がないのだから心理療法の充実を

現在の問題状況~自殺が減少しない、うつ病が治らない、心理職による支援が弱い

双極性障害も~心理社会的支援が効果的 だが提供できる専門家がいるのか

改善事例 『マインドフルネス精神療法』第7号

うつ病p46 非定型うつ病p49 パニック症p54 PTSDp56 

 

★★★ 『マインドフルネス』も次の段階へ ―――

無評価で観察のマインドフルネスは批判が多くて第2世代に

 =認知行動療法は第3世代から第4世代へ

第4世代の認知行動療法

〇第4世代・マインドフルネス心理療法SIMT

治す場合の10セッション

SIMTでの改善事例1

〇SIMTでの改善事例2

その他改善事例へ

体験談へのリンク

支援者(マインドフルネス瞑想療法士)の育成講座

うつ病の予防の実践会(現在2か所)

 蓮田市の広報に蓮田市立老人センターの『心の健康体操』が紹介

★★★ なぜ認知行動療法が普及しないのか ―――

なぜ、うつ病になるのか、なぜ、自殺するのか。

SIMTで軽くなる疾患・問題

うつ病、パニック症、ふあん症、PTSDなどSIMTで完治

自殺の多いPTSDやうつ病に認知行動療法の普及を

〇うつ病は治りにくい

自殺ふえる女性・差別される女性

 

★★★ 孤独・孤立対策に【うつ病・PTSD】を治す視点を ―――

孤独・孤立対策【当研究所のプログラム】

詳細な目次はこちら(2024)

(相談、治す支援、予防の健康クラブ、講演、マインドフルネス瞑想療法士の認定講座、被災地支援プロジェクト、カルト被害予防、5月強化月間など)

 

内閣府 孤独・孤立対策官民連携プラットフォームの会員です。

マインドフルネス総合研究所の【孤独・孤立対策強化月間】の事業が内閣府のホームページに掲載されました。

埼玉県孤独・孤立対策ポータルサイトの登録会員です。

★能登大震災の被災地のうつ病・PTSD/孤独孤立・自殺対策に第4世代認知行動療法の活用

埼玉県の市町村もそして全国で=うつ病・PTSDを治して自殺防止

【孤独・孤立対策に関するブログの記事】

2024年孤独・孤立対策の記事

2023年

2021年

  

★★★ 地方創生SDGs・自殺防止のために ―――

うつ病・PTSDの改善支援・質の高い教育

詳細な目次はこちら(2024)

2024年度からは『こちら』 孤独・孤立対策と統合して実施

内閣府埼玉県さいたま市SDGsパートナーズです。

〇【ターゲット3.4】自殺防止=うつ病を治す心理療法

〇(ゴール4)心の健康、仏教などの教育が偏っている

【自殺防止に関するブログの記事】

2024年自殺防止の記事

2023年

2022年

2021年

 

〇講演

講演最近まで

講演2015まで

 

〇講座

 講座最近まで

 講座2014年まで

 

〇著書  (『ふ』の漢字が正しく表示されないのでカナにします)

 3冊の著書(詳細はこちらに)

『死と向き合うためのマインドフルネス実践』

 ふあん、ストレスが消える心の鍛え方 マインドフルネス入門』

『うつ・ふあん障害を治すマインドフルネス』

 

 

マインドフルネス総合研究所と日本マインドフルネス精神療法協会は

代表が同じであり協働しています

 

 

★★★ 取材執筆 ―――  

 

〇これまでの取材・教材・論文

 

〇日本のマインドフルネスの本

 

〇雑誌「ゆほびか《に掲載



 

この雑誌は4月号です。
7月号は2015516日に発売されました。
⇒表紙の拡大

 

ゆほびか』4月号!!
第2弾 「ゆほびか《7月号にも!!
うつ病を治すマインドフルネス心理療法(SIMT)の紹介
☆重い非定型うつ病が治った!! 2人の談話も!!
★第2弾 原因上明の痛みが軽くなった、また、うつ病が治った 2人の談話。


★健康関連の雑誌、『ゆほびか』の4月号(2015年)、マキノ出版)に 『呼吸法』が特集されました。

『ゆほびか』4月号
『ゆほびか』7月号

 

☆2回とも、大田(当法人代表)の談話と大田のマインドフルネス心理療法(SIMT)で非定型うつ病が治った人お二人の談話が紹介されています。

 マインドフルネスのうちでも、日本で開発された自己洞察瞑想療法(SIMT)は、すでに、うつ病、非定型うつ病、パニック症、PTSD、過食性障害などの精神疾患の改善に効果をあげてきたことを語りまして、それを記事にしてくださいました。また、SIMTによって非定型うつ病が治った方、お二人にも取材なさって、その談話も掲載されました。
 SIMTは予防にもなります。7月号は主に、その視点からです。

 

★★★ マインドフルネス心理療法SIMTによる完治の事例 ―――

 

SIMTでの改善事例1マインドフルメイト(日本マインドフルネス精神療法協会機関紙7号)

 

SIMTでの改善事例2総研(日本マインドフルネス精神療法協会機関紙7号)

 

ブログに掲載した改善事例  

 

その他のエビデンス

 

SIMTで改善の証拠・改善事例へのリンク

 

〇治した人たち  

 

〇改善したエビデンス 

 

マインドフルネス心理療法(SIMT)で治った人の<ブログ>
⇒こちらには<ブログ>開設はされていないですが体験談など

 

治りにくいう、PTSD、パニック症などが治っています

2020年に索引を更新 

ブログの体験記1

体験記2

体験記3

 

〇特に重症だったのに治った方々

  (ほかの苦しむ人の参考にと日々の生活体験を記録した方々)

 

<ブログ>マインドフルネスな日々
 うつ病になって苦しんでいたときに「マインドフルメイト《さんの グループセッションに参加して治った方。
「自分の経験とマインドフルネスを実践する中での気づきなどを徒然なるままに書いていこうと思います。 私にとって先達者の方々のブログが参考になったように、このブログが同様に苦しんでいる方々に少しでも助けになればと願っています。《

<ブログ>こころころころ あきのそら
 母と娘の、マインドフルネス療法で治す!うつ病闘病記。非定型うつ病になり、初回面接、グループ・セッションに参加、日記指導を受けながら、自己洞察瞑想療法を実践して、大幅に改善、就職。つらい状況にあった頃からの闘病記。 false EN-US JA X-NONE MicrosoftInternetExplorer4

 

★★★ 学術・研究  ---

 

西田哲学による日本的なマインドフルネスSIMTの研究

ブログ マインドフルネス心理療法

(うつ病、PTSD、マインドフルネス心理療法などを西田哲学の実践論の視点から研究考察)

うつ病、非定型うつ病、パニック症、PTSD、過食症などの完治を目指す、

日本では数少ない、日本で創始のマインドフルネス心理療法

 

〇機関誌『マインドフルネス精神療法』

  SIMTの理論、事例などの論文集(日本で唯一のマインドフルネス心理療法の雑誌)

 

研究発表

 

マインドフルネス心の世界遺産・日本文化 

 

マインドフルネス心理療法SIMTとは・自己洞察瞑想療法

 

 English  What is Mindfulness SIMT

 (アメリカ、ドイツ、インドの研究者から説明を要請されたので英語での資料を作成)

 

マインドフルネス精神療法研究会

 

マインドフルネス精神療法研究会発表大会
 日本のマインドフルネスは30年の実績、実践と研究の報告。

そして数年前からめざましい支援活動をなさってきた方々のご報告。
重症のうつ病を<治す>ほどのマインドフルネスの支援者はまだ多くはいません。
全国に先がけて重症のうつ病、非定型うつ病、パニック症、PTSDなどの精神疾患を<完治>させるほどの支援を行ってきた日本的マインドフルネスの臨床支援者・
研究者による研究発表大会。

 

 

★★★ 無評価で観察のマインドフルネス(第1世代)は倫理的な批判  ---

 

無評価で観察のマインドフルネスは批判が多くて第2世代に

  日本は、また遅れている

 

西洋に依存せず、日本的なマインドフルネスの開発が大切

 

★★★ 大震災に マインドフルネス心理療法を ―――

 

能登半島地震

 

大震災  

 

〇被災地のマインドフルネス  

 

〇災害とストレス

 

PTSD=心的外傷後ストレス障害

 

 

★★★ マインドフルネスSIMTの対象となる問題の情報  ---

 

(『ふ』の漢字がうまく表示されませんのでカナにします)

 

こういう領域の社会問題にマインドフルネスSIMTを応用していきます

(意志作用レベルのマインドフルネスSIMT

ふ登校、ひきこもり、子どもの自殺、厳しい親、など

 http://blog.canpan.info/jitou/archive/4269

 

1993年から、もう30年研究、現場での支援を行っています。無評価の観察よりも深い、対人場面、仕事の場面でのマインドフルネス瞑想療法です。家庭、学校、職場、公共の場所は厳しい評価の現場、評価される現場、自分も激しい感情が起きるが、自分の幸福も他者の幸福も崩壊しない言葉、態度、行動を表出していく心の深い観察のトレーニング。

 

がん患者さんのメンタルケア

 

うつ病・自殺防止

(うつ病、非定型うつ病、PTSD、過食症、家族の仲たがい、などを治して自殺を予防する)

 

〇うつ病・非定型うつ病・過労自殺 

 

PTSD=心的外傷後ストレス障害

 

女性のうつ病・産前産後うつ病  

 

〇ふ安症、パニック、社交ふ安症、PTSD ふあんの表記について)  

 

適応障害  

 

子どもの自殺・ふ登校  

 

医療関係者   

 

家族の仲たがい・暴力   

 

〇慢性の痛み  

 

脳神経科学 

 

〇治療法の問題 

 

種々の苦悩  

 

情報検索ガイド

(情報への入口を表示します)

 

☆慢性うつ病の治療法CBASP

 

★★★ マインドフルネス心理療法SIMTによる支援者 ―――

 だんだん活動停止になっています

 

マインドフルネス心理療法(SIMT)を 受けられる所の リスト  ⇒こちら

 

全国にSIMTの拠点を作りませんか