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特定非営利活動法人
マインドフルネス総合研究所

★ うつ病、ふあん症の改善・予防・自殺予防を!
=マインドフルネス心理療法で!


日本
マインドフルネス
精神療法協会

マインドフルネスの研究
マインドフルネスの専門家の育成は
⇒こちらで行います

 

★マインドフルネスの支援者になる講座は「日本マインドフルネス精神療法協会《のHPをご覧ください。

 

マインドフルネスSIMTの体験会
「マイシム・カフェ《

 テレビや新聞で「マインドフルネス《について報道されることが多くなりました。「マインドフルネスSIMTはどういうものだろう、体験してみたい《という人のために、継続的に体験会を開催するチームができました。

★マイシム・カフェ東京
http://mindful-01.blogspot.jp/
  ⇒こちらから


★うつ病、上安症などを治すためのマインドフルネスSIMTの体験会

★情報検索ガイド
(情報への入口を表示します)
☆マインドフルネス心理療法とは
 ★簡単、マインドフルネスSIMTとは ★改善した証拠 ★日本文化 ★心の健康体操 ☆心の学習 ★支援者講座 ★脳神経科学 ★治療法の問題 ★うつ病・非定型うつ病 ★治した人たち ★自殺防止 ★上安症、パニック、社交上安症、PTSD ふあんの表記について) ★種々の苦悩 ☆がんの人のケア ☆医療関係者 ☆災害 ☆行事の会場 ☆研究会 ☆マインドフルネスの指導者になる講座 ☆自殺防止 ☆被災地のマインドフルネス ☆講演 ☆取材執筆 ☆日本マインドフルライフ協会 ☆日本のマインドフルネスの本 ☆脳科学 ☆治療法の問題 ★マインドフルネス心理療法(SIMT)を 受けられる所   


★『うつ・上安障害を治すマインドフルネス』(佼成出版社)
が4刷になりました。多くの方に、読んでいただきまして、ありがとうございます。

★大田健次郎(2014)『マインドフルネス入門』清流出版』が2刷になりました。ありがとうございます。

★2015年11月21日(土)、東京都八王子で講演会
日本マインドフルライフ協会の武田理事長、大賀常任理事、それに大田が出演しました。


★2015年10月6日に、早稲大学で企画するマインドフルネスの連続講座に一コマ、大田が講義しました。


★ 被災地の方を応援する
SIMT
カウンセラーの掲示板

★熊本大地震の被災者の皆様に、九州のマインドフルネス瞑想療法士(臨床心理士でもある)によって、 7月から、熊本でマインドフルネス心理療法(SIMT)のセッションを開催します。
会場・日時決定

⇒おしらせはこちらから

地震のあと、ふあん症/ふあん障害、PTSD,うつ病などが多くなります。

重い段階でさえも改善したエビデンスです。
 重くないうちに実践していると予防になるでしょう。


予防する意味で、マインドフルネス心理療法(SIMT)のセッションをお受けください。
お知り合いにおしらせください。


8月30日(2015年)、石巻で
マインドフルネス心理療法(SIMT)の講演しました。⇒詳細

8月30日(2015年)、追加の講習が行われました。
宮城県石巻市、医師会会館の3階会議室で。


☆2014年、宮城県にマインドフルネスSIMTのカウンセラーが育成されました。
☆参加者募集!  石巻でマインドフルネスの説明・実習
☆大震災の関連記事は、一番下にも。⇒こちら

 

★蓮田市の広報に蓮田市立老人センターの「マインドフルネス心の健康体操《が紹介
 おかげで参加者が増えて、真剣なお顔で楽しむかたが増えました。

★日本的なマインドフルネスの開発が大切
★うつ病は治りにくい

 

★日本マインドフルネス精神療法協会
☆マインドフルネス総合研究所と協調して日本的マインドフルネスを普及させていきます。マインドフルネス心理療法(SIMT)の専門家の育成、高度のマインドフルネスの実習などを行います。

☆2016年6月から10か月におよぶ、カウンセラー育成講座。募集中です。
 埼玉と沖縄で。

☆西田哲学による日本的なマインドフルネスSIMTのカウンセラーの育成講座、研究会

マインドフルネス心理療法(SIMT)の専門家の継続研究、実習
☆マインドフルネス精神療法研究会(D-1)

★機関誌『マインドフルネス精神療法』第2号(2016年5月)

◆マインドフルネス精神療法研究会発表大会(毎年5月21日)
 20年の実績、実践と研究の報告。そして数年前からめざましい支援活動をなさってきた方々のご報告。
重症のうつ病を<治す>ほどのマインドフルネスの支援者はまだ多くはいません。
全国に先がけて重症のうつ病、非定型うつ病、パニック症などの精神疾患を<完治>させるほどの支援を行ってきたマインドフルネス心理相談員による研究発表大会。 20165月、さいたま市で、特集=パニック症のマインドフルネス。

 


この雑誌は4月号です。
7月号は2015516日に発売されました。
⇒表紙の拡大

『ゆほびか』4月号!!
第2弾 「ゆほびか《7月号にも!!
 うつ病を治すマインドフルネス心理療法(SIMT)の紹介
 ☆重い非定型うつ病が治った!! 2人の談話も!!
 ★第2弾 原因上明の痛みが軽くなった、また、うつ病が治った 2人の談話。


★健康関連の雑誌、『ゆほびか』の4月号(2015年)、マキノ出版)に 『呼吸法』が特集されました。

『ゆほびか』4月号
『ゆほびか』7月号

☆2回とも、大田(当法人代表)の談話と大田のマインドフルネス心理療法(SIMT)で非定型うつ病が治った人お二人の談話が紹介されています。

 マインドフルネスのうちでも、日本で開発された自己洞察瞑想療法(SIMT)は、すでに、うつ病、非定型うつ病、パニック症、PTSD、過食性障害などの精神疾患の改善に効果をあげてきたことを語りまして、それを記事にしてくださいました。また、SIMTによって非定型うつ病が治った方、お二人にも取材なさって、その談話も掲載されました。
 SIMTは予防にもなります。7月号は主に、その視点からです。

 

うつ病などを改善できるほどの『マインドフルネス』! 体験したい !

★雑誌をご覧になった人がマインドフルネス心理療法(SIMT)を体験したいでしょうから、時々マインドフルネスの体験会を開催します。会場は、埼玉県蓮田です。その他の都府県は下記のマインドフルネスのカウンセラーがおられます。

★マインドフルネス心理療法(SIMT)の体験会 (埼玉)
★各種の支援者、専門家、人事担当者などへの説明会(埼玉、東京)も

その後は?

A) 一、二度体験なさって、自習・自学できそうだと思うかたは、本で学習、実践なさってください。
⇒本は、こちらです。治った人たちが実践した呼吸法の方法を書いた本です。
B)
 本格的に改善するためのグループセッション、個別面談を受けたい人は、そのスキルのあるマインドフルネス心理療法(SIMT)の専門家をご紹介します。
C)
 支援者になりたい人。講座があります。⇒こちら。毎年埼玉県で開催10か月。資格認定。

マインドフルネス心理療法(SIMT)を 受けられる所の リスト  ⇒こちら

全国にSIMTの拠点を作りませんか

★宮城県石巻でのマインドフルネスのカウンセラー育成講座終了、 活動開始

◆被災地でもマインドフルネス心理相談員が活動を開始します⇒こちら
 (現地の方による活動が開始されます。うつ病、パニック症、PTSDなど)


マインドフルネス心理療法(SIMT)で治った人の<ブログ>
  ⇒こちらには<ブログ>開設はされていないですが体験談など

 

<ブログ>マインドフルネスな日々
 うつ病になって苦しんでいたときに「マインドフルメイト《さんの グループセッションに参加して治った方。
「自分の経験とマインドフルネスを実践する中での気づきなどを徒然なるままに書いていこうと思います。 私にとって先達者の方々のブログが参考になったように、このブログが同様に苦しんでいる方々に少しでも助けになればと願っています。《

<ブログ>こころころころ あきのそら
 母と娘の、マインドフルネス療法で治す!うつ病闘病記。非定型うつ病になり、初回面接、グループ・セッションに参加、日記指導を受けながら、自己洞察瞑想療法を実践して、大幅に改善、就職。つらい状況にあった頃からの闘病記。

あきさんの体験談とみなさんへのメッセージ

<ブログ>うつ病・治りました~完治を目指して
非定型うつ病をマインドフルネス心理療法(当研究所の自己洞察瞑想療法)で治した方のブログ。発症から、マインドフルネス心理療法で治っていく経過が記載されていて、マインドフルネス心理療法の治癒経過がわかる貴重な資料です。
(タイトルは「完治をめざして《ですが、就職されて「完治《です。)




表紙拡大(クリックすると拡大します)
(⇒自己洞察瞑想療法(SIMT)とはこのような心理療法)

発行:佼成出版社
著者:大田健次郎
第4刷2015/10/15 第3刷2014/8/10 
第1刷2013/6/15 第2刷2013/9/25
★目次

⇒★書評・『愛育ねっと』

『ご家庭の常備本として!』
うつ病・自死の予防のために『一家に1冊』いかがですか。
どの年代にもさまざまなストレスがあり、 ご家族のどなたかがうつ病になるおそれがあります。
予防のために、家族全員がセッション4までの呼吸法を!

⇒本を読んで自習なさる方へ  (⇒質問)
=記録表、質問、実習講演、参考記事など
★本はページ数を200ページくらいにおさめるために詳しいことは省略しました。ここに重要な質問を書きました。それでも、自分一人でわからない人は、カウンセラー (⇒こちら) を訪問して支援を受けてください。どんなに遠くても、一度だけでも直接 面談を受けてみると突破口が開けるかもしれません。何百キロも離れたカウンセラーを訪問なさる方もおられます。

★全部読む必要はありません。⇒ここをごらんください。セッション1だけ読んで、ひと月実践してください。その他、ためになりそうな情報が!


⇒専門家、支援者、研究者の方へ



上記の本で改善した人、もっと深い日本的マインドフルネスを知るための本

上安、ストレスが消える心の鍛え方 ――マインドフルネス入門』(清流出版) 2014年7月新発売
(『ふあん』の『ふ』が上と表示されるかもしれません。)

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大震災/被災者の心のケア

 

宮城県にマインドフルネスSIMTのカウンセラーが育成されました。
「被災地にマインドフルネス心理療法を《プロジェクト(実現したこと)
岩手、宮城、福島で
被災の3県でもマインドフルネス心理療法のカウンセラーを育成するために、ご説明、準備に参ります。 

★最新の計画(12/2013)
(石巻で)
★計画(5/28/2013)
★被災地支援プログラム
 被災地に近い所で講座やカウンセリングを
★<一例>このような協働体で

◆東日本大震災の被災県にマインドフルネス心理療法センターの設立

◆大地震と心の病気

◆東日本大震災関連記事の目次

★<連載記事>被災者の方に多い心的外傷後ストレス障害(PTSD)
★<連載記事>被災者の方の心の病気の予防のためのマインドフルネス心理療法

 


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