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特定非営利活動法人
マインドフルネス総合研究所


★ うつ病、ふあん症の改善・予防・自殺予防を!
=マインドフルネス心理療法で!


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★日本独自のマインドフルネスの本  ★マインドフルネス心理療法(SIMT)を 受けられる所  ★マインドフルネス心理療法とは(種々の情報)  ☆簡単、マインドフルネス心理療法のSIMTとは ☆改善した証拠(エビデンス) ☆行事の会場 ★心の健康体操(予防、成長)   ★心の学習   ★研究会  ★マインドフルネスの指導者になるための講座 ★脳神経科学の動向  ★治療法の問題(心理療法の遅れ) ★うつ病・非定型うつ病  ★治した人たち ★自殺防止 ★ふあん障害、パニック、社会ふあん障害、PTSD⇒ふあんの表記について ★種々の苦悩  ☆がんの人のケア  ☆医療関係者  ☆災害  ★被災地のマインドフルネス  ⇒被災地応援掲示板  ★日本文化 ★講 演  ★取材・執筆  ★日本マインドフルライフ協会
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SIMTカウンセラーの掲示板


8月30日、石巻で
マインドフルネス心理療法(SIMT)の講演⇒詳細
8月30日(2015年)に、

8月30日(2015年)、追加の講習が行われます。

宮城県石巻市、医師会会館の3階会議室で。
全体のまとめのような内容も説明しますので、初めての方でも参加できます。
専門家(医師、看護師、カウンセラーなど)のご参加をお待ちしています。

申し込みが少ない場合、中止します。7月31日に決定します。

☆2014年、宮城県にマインドフルネスSIMTのカウンセラーが育成されました。
☆参加者募集!  石巻でマインドフルネスの説明・実習
☆東日本大震災の関連記事は、一番下にも。⇒こちら

★NHKの放送を蓮田市立老人センターでも紹介
 おかげで参加者が増えて、真剣なお顔で楽しむかたが増えました。
⇒NHKテレビで『マインドフルネス』を紹介
★日本的なマインドフルネスの開発が大切
★うつ病は治りにくい
★日本マインドフルネス精神療法協会
☆マインドフルネス総合研究所と協調して日本的マインドフルネスを普及させていきます。マインドフルネス心理療法(SIMT)の専門家の育成、高度のマインドフルネスの実習などを行います。

☆6月から10か月におよぶ、カウンセラー育成講座。締め切りました。
 また、来年春に募集します。

☆西田哲学による日本的なマインドフルネスSIMTのカウンセラーの育成講座、研究会
機関誌の発売 ★機関誌『マインドフルネス精神療法』創刊号

◆マインドフルネス精神療法研究会発表大会(毎年5月)
 20年の実績、実践と研究の報告。そして数年前からめざましい支援活動をなさってきた方々のご報告。
重症のうつ病を<治す>ほどのマインドフルネスの支援者はまだ多くはいません。
全国に先がけて重症のうつ病、非定型うつ病、パニック症などの精神疾患を<完治>させるほどの支援を行ってきたマインドフルネス心理相談員による研究発表大会、さいたま市か東京の会場で。


☆マインドフルネスの継続実習の会(A-1)
☆始めての体験会(A-5)


この雑誌は4月号です。
7月号は5月16日に発売されました。
⇒表紙の拡大
『ゆほびか』4月号!!
第2弾 「ゆほびか《7月号にも!!
 うつ病を治すマインドフルネス心理療法(SIMT)の紹介
 ☆重い非定型うつ病が治った!! 2人の談話も!!
 ★第2弾 原因上明の痛みが軽くなった、また、うつ病が治った 2人の談話。

★広く知られた健康関連の雑誌、『ゆほびか』の4月号(2月16日に発売、マキノ出版)に 『呼吸法』が特集されました。
☆2回とも、大田(当法人代表)の談話と大田のマインドフルネス心理療法(SIMT)で非定型うつ病が治った人お二人の談話が紹介されています。

 マインドフルネスのうちでも、日本で開発された自己洞察瞑想療法(SIMT)は、すでに、うつ病、非定型うつ病、パニック症、PTSD、過食性障害などの精神疾患の改善に効果をあげてきたことを語りまして、それを記事にしてくださいました。また、SIMTによって非定型うつ病が治った方、お二人にも取材なさって、その談話も掲載されました。
 SIMTは予防にもなります。7月号は主に、その視点からです。
うつ病などを改善できるほどの『マインドフルネス』! 体験したい !
★雑誌をご覧になった人がマインドフルネス心理療法(SIMT)を体験したいでしょうから、時々マインドフルネスの体験会を開催します。会場は、埼玉県蓮田です。その他の都府県は下記のマインドフルネスのカウンセラーがおられます。
その後は?
マインドフルネス心理療法(SIMT)で援助してくださるカウンセラーが他の県にも
『ゆほびか』での紹介を記念して、体験会、説明会を開催してくださるところを、ここにご紹介します。 近いところにおでかけください。  また、体験会、説明会は、宮城県や他県でも企画されるかもしれません。 そちらにも、スキルのある専門家がおられます。

マインドフルネス心理療法(SIMT)を 受けられる所の リスト  ⇒こちら
◆<東京>『SIMTTOKYO シムト東京』
◆<東京>『マインドフルネス東京』
◆<長野>『マインドフルステップ*SIMTの会』
◆<山梨、東京>『マインドフルメイト』
☆東京駅から徒歩10分の会場でも
◆<福岡>『マインドフルネス・アシスタンス八女』
◆<大阪>『純和センター』
★月刊誌『健』に純和センター代表の文
◆<奈良>『マインドフル*スマイル)』

ほかにもおられると思います。こちらで把握していません。 おしらせ下さい。
宮城県石巻で
マインドフルネス相談員育成講座終了
★活動開始


◆被災地でもマインドフルネス心理相談員が活動を開始します⇒こちら
 (現地の方による活動が開始されます。うつ病、パニック症、PTSDなど)


全国にSIMTの拠点を作りませんか


マインドフルネス心理療法(SIMT)で治った人の<ブログ>
  ⇒こちらには<ブログ>開設はされていないですが体験談など
<ブログ>マインドフルネスな日々
 うつ病になって苦しんでいたときに「マインドフルメイト《さんの グループセッションに参加して治った方。
「自分の経験とマインドフルネスを実践する中での気づきなどを徒然なるままに書いていこうと思います。 私にとって先達者の方々のブログが参考になったように、このブログが同様に苦しんでいる方々に少しでも助けになればと願っています。《

<ブログ>こころころころ あきのそら
 母と娘の、マインドフルネス療法で治す!うつ病闘病記。非定型うつ病になり、初回面接、グループ・セッションに参加、日記指導を受けながら、自己洞察瞑想療法を実践して、大幅に改善、就職。つらい状況にあった頃からの闘病記。 <ブログ>うつ病・治りました~完治を目指して
非定型うつ病をマインドフルネス心理療法(当研究所の自己洞察瞑想療法)で治した方のブログ。発症から、マインドフルネス心理療法で治っていく経過が記載されていて、マインドフルネス心理療法の治癒経過がわかる貴重な資料です。
(タイトルは「完治をめざして《ですが、就職されて「完治《です。)



発行:佼成出版社
著者:大田健次郎
第3刷2014/8/10 
第1刷2013/6/15 第2刷2013/9/25
★目次

⇒★書評・『愛育ねっと』

『ご家庭の常備本として!』
うつ病・自死の予防のために『一家に1冊』いかがですか。
どの年代にもさまざまなストレスがあり、 ご家族のどなたかがうつ病になるおそれがあります。
予防のために、家族全員がセッション4までの呼吸法を!

表紙拡大(クリックすると拡大します)
(⇒自己洞察瞑想療法(SIMT)とはこのような心理療法)
⇒本を読んで自習なさる方へ  (⇒質問)
=記録表、質問、実習講演、参考記事など
★本はページ数を200ページくらいにおさめるために詳しいことは省略しました。ここに重要な質問を書きました。それでも、自分一人でわからない人は、カウンセラー (⇒こちら) を訪問して支援を受けてください。どんなに遠くても、一度だけでも直接 面談を受けてみると突破口が開けるかもしれません。何百キロも離れたカウンセラーを訪問なさる方もおられます。

★全部読む必要はありません。⇒ここをごらんください。セッション1だけ読んで、ひと月実践してください。その他、ためになりそうな情報が!

⇒専門家、支援者、研究者の方へ



上記の本で改善した人、もっと深い日本的マインドフルネスを知るための本

『 上安、ストレスが消える心の鍛え方 ――マインドフルネス入門』(清流出版) 2014年7月新発売
(『ふあん』の『ふ』が上と表示されるかもしれません。)
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東日本大震災

◆東日本大震災の被災県にマインドフルネス心理療法センターの設立

◆大地震と心の病気

◆東日本大震災関連記事の目次


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