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特定非営利活動法人
マインドフルネス総合研究所

(姉妹団体、カウンセラーの育成は) 日本マインドフルネス精神療法協会

 マインドフルネス総合研究所と協調して日本的マインドフルネスを普及させていきます。マインドフルネス心理療法(SIMT)の専門家の育成、高度のマインドフルネスの実習などを行います。
(10月から埼玉でマインドフルネスの指導者になるための講座が開始されます。
しっかりとしたスキルの習得に1年かかります。
<5月から、宮城県石巻でグループセッションとカウンセラー育成講座>

★マインドフルネス心理療法の初歩の体験(埼玉)
☆カウンセリングを受けられる所
(うつ病、上安症などを本格的に改善するためにセッション1からの支援を受けたい方)
マインドフルネス心理療法とは(種々の情報)
簡単に、マインドフルネス心理療法のうちSIMTとは
☆改善した証拠(エビデンス)

★行事カレンダー(実習・講演・研究会)
☆行事の会場
★心の健康体操(予防、成長)
★心の学習 ★治した人たち ★カウンセラー講座 ★研究会 ★講 演
★取材・執筆
★脳神経科学の動向 ★うつ病・非定型うつ病 ★ふあん障害、パニック、社会ふあん障害、PTSD
⇒ふあんの表記について
★種々の苦悩 ☆災害
☆がん ☆医療関係者 ★日本文化 ★治療法の問題(心理療法の遅れ) ★自殺防止

マインドフルネスの実習の会
9月13日、(10月も、12月は宿泊で)
宮城県石巻
マインドフルネス
実習と講座

(受付中)


こちらにチラシ(開催要領)
チラシ(方法、エビデンス)


★女性向け雑誌『anan』 の取材がありました。10月1日発売の「1924号《に掲載されます。
その「諦める《の部分です。このテーマで3人の取材があり、うち一人が大田です。

昨年発売の本が3刷になりました(8月10日)。!!
『うつ・上安障害を治すマインドフルネス』(佼成出版社)
昨年発売の本が3刷になりました(2014/8/10)。静かにロングセラーになりました。ありがとうございます。

⇒書評・「愛育ネット《に紹介されました。
新発売!!

★ 『 上安、ストレスが消える心の鍛え方 マインドフルネス入門』 (清流出版) が出版されます。
(「ふあん《です。「ふ《が「上《と表示されています)

☆9月13日(土)2014、実習説明会(10月も)



★雑誌「清流《9月号に大田への取材記事 が掲載されました。


★ 別冊サンガジャパン 1 実践! 仏教瞑想ガイドブックに掲載されました。

◆3月22日(2014)に石巻保健相談センターでの講演会
「石巻かほく新聞《に掲載されました。


★ 日本マインドフルネス精神療法協会  が設立されました。

★日本マインドフルライフ協会の定例会9月28日です。
講師 中村 俊 さん(東京農工大生命工学科 吊誉教授 理学博士)
マインドフルネスの源流から、その応用可能性を考える


★5月から、宮城県石巻でグループセッションとカウンセラー育成講座を開催しました。
支援者向け講座は受付を終了しました。改善したい方向けプログラムは毎月申し込みできます。
3月の講演会でお申し込みのかたも、上記の要領をご覧になって、お住まい、補講の希望などおしらせください。

★山梨を拠点とする 「マインドフルメイト《の代表が、マインドフルネス心理療法(SIMT)の支援の活動を まとめられた本が出版されました。
購入の受付中です。

★月刊誌『健』に純和センター代表の文
 マインドフルネス心理相談員としての活動を紹介されました。

⇒マインドフルネス心理療法とは? 特に自己洞察瞑想療法(SIMT)とは?

★2013年6月に、うつ病などを治す自習本を出版いたしました。
一人で自習するのは難しいという人もいますので、カウンセラーの育成中です。2014年は、宮城県石巻でカウンセラー育成講座を開講中です。埼玉では10月から開始します。
★2014年7月に、心の病気でなく、日本人が探求してきた深い自己洞察の入門の本を出版しました。
日本マインドフルネス精神療法協会
★本を変われた方・自習なさる方へ情報  ☆マインドフルネスを受けられる場所  育成講座・自己成長  自殺予防  講演  マインドフルネス心理療法  東日本大震災  その他の情報(うつ病・ふあん障害・その他)    ★昨年までの活動

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全国に
マインドフルネス心理療法
=自己洞察瞑想療法(SIMT)
カウンセラー

この心理療法を 受けられる所の リスト
福岡、大阪、奈良、東京、山梨、長野など
◆<東京>『マインドフルネス東京』グループセッション
◆<長野>『マインドフルステップ*SIMTの会』のグループセッション。
◆<山梨、東京>『マインドフルネスメイト』 ☆東京駅から徒歩10分の会場でグループセッション
☆グループセッション修了者の感想文
◆<福岡>『マインドフルネス・アシスタンス八女』☆グループセッション
◆<大阪>『純和センター』
★月刊誌『健』に純和センター代表の文
◆<奈良>『マインドフル*スマイル)』 ☆随時、個別面談でていねいに。
<ブログ>まもなく開始されるグループセッションも
全国にSIMTの拠点

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日本マインドフルライフ協会の行事のご案内  ⇒HP
★次回の定例会は9月です。

講演  ⇒目次
☆2014年3月22日(土)、<宮城県石巻で>マインドフルネスによる被災地のメンタルヘルス
⇒ご報告

☆日本子ども虐待防止学会の分科会で
2013年12月14日、信州大学松本キャンパス
<講演>日本マインドフルライフ協会の例会で
9月29日、呼吸法の基礎実習を行いました。
<講演>うつ・自死の予防
9月28日 開催しました。

発行:佼成出版社
著者:大田健次郎
第3刷2014/8/10 
第1刷2013/6/15 第2刷2013/9/25
★目次


★書評・「愛育ねっと《
『ご家庭の常備本として!』
うつ病・自死の予防のために『一家に1冊』いかがですか。
どの年代にもさまざまなストレスがあり、 ご家族のどなたかがうつ病になるおそれがあります。
予防のために、家族全員がセッション4までの呼吸法を!

表紙拡大(クリックすると拡大します)
(⇒自己洞察瞑想療法(SIMT)とはこのような心理療法)

⇒購入できる書店(こちらで)
  • どこの書店にあるかわからない方は、AMAZON、または、出版社から直接購入(ご自宅に配送)もできます。

    ⇒第3刷 記念実習講演(2014年)


    ⇒本を読んで自習なさる方へ  (⇒質問)
    =記録表、質問、実習講演、参考記事など
    ★本はページ数を200ページくらいにおさめるために詳しいことは省略しました。ここに重要な質問を書きました。それでも、自分一人でわからない人は、カウンセラー (⇒こちら) を訪問して支援を受けてください。どんなに遠くても、一度だけでも直接 面談を受けてみると突破口が開けるかもしれません。何百キロも離れたカウンセラーを訪問なさる方もおられます。

    ★全部読む必要はありません。⇒ここをごらんください。セッション1だけ読んで、ひと月実践してください。その他、ためになりそうな情報が!

    ⇒専門家、支援者、研究者の方へ




    『 上安、ストレスが消える心の鍛え方 ――マインドフルネス入門』(清流出版) 2014年7月新発売

  • 取材・論文  ⇒目次

    ★雑誌「清流《9月号に大田への取材記事 が掲載されました。

    ★ 別冊サンガジャパン 1 実践! 仏教瞑想ガイドブックに掲載されました。

    ★「愛育ねっと《のブックガイドに掲載されました。

    ★ 『 上安、ストレスが消える心の鍛え方 マインドフルネス入門』 (清流出版) が出版されました。
    ★月間雑誌『健』(2014年6月号)に
    純和センターの代表がマインドフルネス心理相談員としての活動を紹介なさって、本(佼成出版社)を注記に掲載されました。
    ★『科学機器』(2014年4月号)に掲載されました。
    3回連続記事「経営者・幹部社員のための従業員のうつ病対策《
    第3回「うつ病の予防対策《(マインドフルネス心理療法による)
    ★「石巻かほく《新聞に講演会の模様が掲載されました。
    ★ラジオ石巻に出演させていただきました(講演会のこと)
    ★『科学機器』(2014年3月号)に掲載されました。
    3回連続記事「経営者・幹部社員のための従業員のうつ病対策《
    第2回「うつ病の治療法《(主に、マインドフルネス心理療法)
    ★『科学機器』(2014年2月号)に掲載されました。
    3回連続記事「経営者・幹部社員のための従業員のうつ病対策《
    第1回「社員のうつ病の見分け方《
    ★『月刊やくしん』の取材を受けました。 9月号の記事になりました。
    ⇒こちらの佼成出版社のホームページにも「著者インタビュー《があります
    ★『マインドフル・ライフ』第2号に大田の論文が掲載されました。 (⇒ブログ)
     『日本独自のマインドフルネス&アクセプタンスの可能性』
    ★『月刊テーミス』の取材を受けました。
    7月号の記事になりました。
    ☆『日本精神保健看護学会』第23回学術集会・総会で、淑徳大学の先生による研究が発表されました。


    本が出版されました。(2013年6月)


    ★日本で創始されたマインドフルネス心理療法の本です。
    重いうつ病、非定型うつ病、ふあん障害*でさえも治すほどの高度のマインドフルネス心理療法(SIMT)。(*ふあん障害の文字が正しく表示されないことがあります)
    自己洞察瞑想療法(SIMT:Self Insight Meditation Therapy)=日本で創始されたマインドフルネス心理療法。20年の実際支援を重ねてきました。日本人にはわかりやすいでしょう。
     
    (⇒自己洞察瞑想療法(SIMT)とはこのような心理療法)
    ★うつ病、非定型うつ病、ふあん障害、過食症などを治すマインドフルネスの心理療法です。
    ☆こうした病気は簡単ではないので、「マインドフルネス《と付いていれば、すべて、こうした病気を治すことができるとは限りません。
    ☆自己洞察瞑想療法は、うつ病、非定型うつ病、ふあん障害、過食症、家族の上和、心身症などを治す実績を得られました。  (⇒ふあんの表記について
    このような問題に効果的⇒うつ病、非定型うつ病、ふあん障害、過食症など

    ☆なぜ自己洞察瞑想療法で治るのか
    ☆なぜ治るのか(2)
    ★日本うつ病学会/うつ病治療のガイドラインを公表
     =精神療法の重視へ(ただし従来の認知行動療法は効果がいまひとつ=新しい心理療法が必要)

    エビデンス   ★自己洞察瞑想療法(SIMT)で治した人たち
    ☆重いうつ病でも1年から2年ほどで改善しています。
    ☆標準化された課題を1年から2年実践して再発しない程度に治ります。課題のうちでも自己洞察瞑想の呼吸法を毎日30分以上できるようになると治りが加速されます。データをとっています。カウンセラー向けのテキストに掲載しています。(概略をこのホームページにも)
    ★この心理療法で援助できるカウンセラーや看護師向けの講座も継続しています。少しづつ支援者が増えると思います。
    ◆5月25日(土)2013東京都池袋で『出版記念講演』


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    東日本大震災

    ◆東日本大震災の被災県にマインドフルネス心理療法センターの設立

    ◆大地震と心の病気

    ◆東日本大震災関連記事の目次



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