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心の健康体操(こころの健康クラブ)⇒詳細はこちら
グループ・セッション<開催要領は⇒こちら>
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開催日↓ (中止がありえます。必ず予約で確認してください) | 継続中の人 | 第4版1期生(9月から) | |
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8月21日(土) (通常どおり2時から) | ○参加できる(予約して下さい) | X参加できません | |
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9月から土曜日は毎月1回になります。(12月まで、ただし、セッション10まで修了した方がやめていかれますが、ごく少数になったら水曜日のセッションに移籍してください。そちらで実習や継続のセッションを受けることができます。実行する課題は、セッション1から10までに含まれています。ほかに特別の手法などありません。着実にそれぞれのセッションの課題を実行すると症状は軽くなります。各セッションの課題は相互に他のセッションの課題にも含まれていて、詳細になっているだけです。意志作用の活性化、直観(不快事象も自己のこと)の向上です。あたらしいものはありません。意志作用、直観の一つ一つの側面をしっかりとやっていただきます。
) 新しい希望者のために、水曜日のグループ・セッションが開始されます。セッション1から順次学習していきます。 土曜日に継続中の方は、継続のテキスト、課題をすすめていきます。 課題がよくわからない、症状が改善しないという方で水曜日にも参加したいという方は参加できます。(この回のセッションはご自分のテキストを持参)。 | |||
| 9月18日(土)(2時から4時) 前半、小会議室。後半、いつもの集会室。 | ○参加できる(予約して下さい)
土曜日は毎月1回になります。 | △参加できますが難しいかもしれません | |
| 9月22日(水)1時30分から4時 ★セッション1 | X参加できない(小さな会議室になります。初回はご遠慮ください) | ○参加できる(予約して下さい)
★全員セッション1の学習・実習 | |
| 10月9日(土)(2時から4時) | ○参加できる(予約して下さい)
土曜日は毎月1回になります。 | △参加できますが難しいかもしれません | |
| 10月27日(水)1時30分から4時 ★セッション2。 前半、小会議室。後半、いつもの集会室。 | △参加できる(継続中のかたは、ご自分のテキストを持参してください。ご自分の進度のテキストを配布します。必ず予約して下さい。) | ○参加できる(予約して下さい)
★全員セッション2の学習・実習 |
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| 前半は狭い部屋です。呼吸法を中心に実習します。狭いですが、ご了解ください。 あまり窮屈ですと、開催日や会場の変更を検討するかもしれません。継続の方のうち希望されるかたも加わる最初の日です。20名ほどでしょうか。ためしてみましょう。後半は広い部屋です。 | |||
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おでかけの直前に、メールをご確認ください。このカレンダーはあてになりません。 このホームページの担当の者が(病気で倒れた、パソコンを使用できない遠隔地に行った場合など)操作できない場合、参加の通知をいただいた方には、家族の者が電話で連絡いたします。参加の連絡のなかった方は、これをしませんので、会場に行ってみたら中止になっていたということがあることをご承知ください。ルールのように、毎回出席の通知をなさることがお互いにとって安心です。 その都度、参加の予約を入れてください。出席される人は、前日までにご連絡ください。テキストは法人事務所においてあり、カウンセリング所には参加の連絡を受けた方の部数を持参します。 グループ・セッションの時間には個別の相談の時間がとれませんので、次のようにしてください。セッションで質問してもいいですね。 簡単なものは、日記に書く。(メールでの相談はグループ・セッションに参加して、お互いの信頼関係があり、問題がこちらにわかっている方だけの特典です。しかも、簡潔な答えになります。丁寧な回答がほしい人は、会場で質問するか、紙に書いて日記と一緒に提出してください。)。 時間をかけて個別面接を受けたい人は、別の日にできます。メールでお申し込みください。 日記指導を希望されるかた(できるだけ1週間以内に郵便でアドバイスを記入して送ります) 日記にその日の出来事、試したこと、うまくいかなかったこと、質問などが具体的に記録していないかたは指導のしようがありませんので、「日記指導を受けない」と判断させていただきます。たとえば、ただ「今日はつらかった」とだけ書いてあるのでは、助言できません。どういうことがきっかけで、どう考えて、どうしたのか。どうつらいのか、つらいのは、痛み、はきけか、考えた末のおちこみか、前日考えたせいらしく起き上がれないとか、呼吸法はこうやったがこれでいいのか、こうやってみたがうまくいかないとか、具体的に書いて下さい。書くことが、自分の精神作用を自覚して、自分を知ることの訓練になります。自分の症状や問題をもたらす自分の精神作用を観察し言葉で表現する、コミュニケーションの訓練にもなるのです。自分のどこが問題であるかがわかってきます。わかれば改善できるところ(標的)がわかります。書くことも前頭前野を動かして回復の効果があります。 日記指導を受けない方は具体的な指導を受けないのですから治りにくいようです。個別面接の継続でなら、カウンセラーが毎回、具体的な様子をおききして助言できるので向いているかもしれません。(今はこのサービスはありません) |
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