特定非営利活動法人
マインドフルネス総合研究所

★ うつ病、ふあん症の改善・予防・自殺予防を!
=マインドフルネス心理療法で!


日本
マインドフルネス
精神療法協会

マインドフルネスの研究
マインドフルネスの専門家の育成は
⇒こちらで行います

事業概要  メール・営業時間  貸借対照表公告  ブログ  ★『ふあん』の表記

 

 

地方創生SDGs 官民連携プラットフォーム

私たちは持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。

  ➡ 当法人のSDGsの取り組み

 

☆マインドフルネス心理療法SIMTとは

 

☆SIMTで改善の証拠

当法人は

埼玉県SDGsパートナー

です。

 

第1期      パートナーリスト0054

 

➡ 当法人のSDGsの取り組み

 

 

(『ふ』の漢字がうまく表示されませんのでカナにします)

★うつ病、非定型うつ病、PTSD、過食症、家族の仲たがい、などを治して自殺を予防する

さらに、差別、排除、ハラスメントする心理に気づき、共生社会を実現する内面の心の成長を

現在のプログラム

相談会

SDGsのプログラム)

現在のプログラム

3回のセッション

SDGsのプログラム)

現在のプログラム

その他のプログラム

うつ病自殺防止

うつ病予防自殺防止

相談実践

地方創生SDG

講 演

☆講演2015まで

講演2015から

(2つの法人の代表は同じです。最近の講演はJAMPに掲載します)

研究成果はブログで

研究成果の一部はこのブログで紹介。 

ブログ「マインドフルネス心理療法《 

その目次

ご相談や申込は、このメールへどうぞ(saitamaの方)

★情報検索ガイド(情報への入口を表示します)


☆マインドフルネス心理療法SIMTとは ★簡単、マインドフルネスSIMTとは ★改善した証拠 ★マインドフルネス心の世界遺産・日本文化 ★心の健康体操 ☆心の学習 ★支援者講座 ★脳神経科学 ★治療法の問題 ★うつ病・非定型うつ病・過労自殺 ★治した人たち  ★ふ安症、パニック、社交ふ安症、PTSD ふあんの表記について)  


☆がんの人のケア ☆がん患者さん   ☆女性のうつ病・産前産後うつ病  ☆適応障害  ☆慢性うつ病の治療法CBASP


☆行事の会場 ☆マインドフルネスの指導者になる講座  ☆取材執筆   ★マインドフルネス心理療法(SIMT)を 受けられる所 


★種々の苦悩  ☆子どもの自殺・ふ登校  ☆医療関係者   ☆家族の仲たがい・暴力   ☆痛み  ☆その他


大震災  ☆被災地のマインドフルネス  ☆災害とストレス


マインドフルネス心理療法SIMT (無評価でない、日本独特の評価する・される現場でのマインドフルネス)

★心理的ストレス対処、うつ病、ふあん症、PTSD、トラウマ(過去のつらい体験)、家族の仲違い、ストレスによる心身症など改善・予防

こういう領域の社会問題にマインドフルネスSIMTを応用していきます。

    (意志作用レベルのマインドフルネスSIMT

   ふ登校、ひきこもり、子どもの自殺、厳しい親、など

 http://blog.canpan.info/jitou/archive/4269

 

1993年から、もう30年研究、現場での支援を行っています。無評価の観察よりも深い、対人場面、仕事の場面でのマインドフルネス瞑想療法です。家庭、学校、職場、公共の場所は厳しい評価の現場、評価される現場、自分も激しい感情が起きるが、自分の幸福も他者の幸福も崩壊しない言葉、態度、行動を表出していく心の深い観察のトレーニング。

 

★蓮田市の広報に蓮田市立老人センターの「マインドフルネス心の健康体操《が紹介
 おかげで参加者が増えて、真剣なお顔で楽しむかたが増えました。   

★日本的なマインドフルネスの開発が大切
★うつ病は治りにくい

 

 

本の出版、研究誌(『マインドフルネス精神療法』で発表)

☆日本のマインドフルネスの本


★『うつ・上安障害を治すマインドフルネス』(佼成出版社)
が5刷になりました。多くの方に、読んでいただきまして、ありがとうございます。

 


 


☆西田哲学による日本的なマインドフルネスSIMTのカウンセラーの育成講座、研究会

マインドフルネス心理療法(SIMT)の専門家の継続研究、実習
☆マインドフルネス精神療法研究会(D-1)

★機関誌『マインドフルネス精神療法』(毎年5月)

◆マインドフルネス精神療法研究会発表大会(毎年5月)
 20年の実績、実践と研究の報告。そして数年前からめざましい支援活動をなさってきた方々のご報告。
重症のうつ病を<治す>ほどのマインドフルネスの支援者はまだ多くはいません。
全国に先がけて重症のうつ病、非定型うつ病、パニック症などの精神疾患を<完治>させるほどの支援を行ってきたマインドフルネス心理相談員による研究発表大会。

 


この雑誌は4月号です。
7月号は2015516日に発売されました。
⇒表紙の拡大

『ゆほびか』4月号!!
第2弾 「ゆほびか《7月号にも!!
 うつ病を治すマインドフルネス心理療法(SIMT)の紹介
 ☆重い非定型うつ病が治った!! 2人の談話も!!
 ★第2弾 原因上明の痛みが軽くなった、また、うつ病が治った 2人の談話。


★健康関連の雑誌、『ゆほびか』の4月号(2015年)、マキノ出版)に 『呼吸法』が特集されました。

『ゆほびか』4月号
『ゆほびか』7月号

☆2回とも、大田(当法人代表)の談話と大田のマインドフルネス心理療法(SIMT)で非定型うつ病が治った人お二人の談話が紹介されています。

 マインドフルネスのうちでも、日本で開発された自己洞察瞑想療法(SIMT)は、すでに、うつ病、非定型うつ病、パニック症、PTSD、過食性障害などの精神疾患の改善に効果をあげてきたことを語りまして、それを記事にしてくださいました。また、SIMTによって非定型うつ病が治った方、お二人にも取材なさって、その談話も掲載されました。
 SIMTは予防にもなります。7月号は主に、その視点からです。

 

うつ病などを改善できるほどの『マインドフルネス』! 体験したい !

★雑誌をご覧になった人がマインドフルネス心理療法(SIMT)を体験したいでしょうから、時々マインドフルネスの体験会を開催します。会場は、埼玉県蓮田です。その他の都府県は下記のマインドフルネスのカウンセラーがおられます。

★マインドフルネス心理療法(SIMT)の体験会 (埼玉)
★各種の支援者、専門家、人事担当者などへの説明会(埼玉、東京)も
  ➡SDGsのプログラムも

その後は?

A) 一、二度体験なさって、自習・自学できそうだと思うかたは、本で学習、実践なさってください。
⇒本は、こちらです。治った人たちが実践した呼吸法の方法を書いた本です。
B)
 本格的に改善するためのグループセッション、個別面談を受けたい人は、そのスキルのあるマインドフルネス心理療法(SIMT)の専門家をご紹介します。
C)
 支援者になりたい人。講座があります。⇒こちら。毎年埼玉県で開催10か月。資格認定。

マインドフルネス心理療法(SIMT)を 受けられる所の リスト  ⇒こちら

全国にSIMTの拠点を作りませんか


マインドフルネス心理療法(SIMT)で治った人の<ブログ>
  ⇒こちらには<ブログ>開設はされていないですが体験談など

治りにくいう、PTSD、パニック症などが治っています

2020年に索引を更新 ➡ ブログの体験記1   体験記2   体験記3

 

<ブログ>マインドフルネスな日々
 うつ病になって苦しんでいたときに「マインドフルメイト《さんの グループセッションに参加して治った方。
「自分の経験とマインドフルネスを実践する中での気づきなどを徒然なるままに書いていこうと思います。 私にとって先達者の方々のブログが参考になったように、このブログが同様に苦しんでいる方々に少しでも助けになればと願っています。《

<ブログ>こころころころ あきのそら
 母と娘の、マインドフルネス療法で治す!うつ病闘病記。非定型うつ病になり、初回面接、グループ・セッションに参加、日記指導を受けながら、自己洞察瞑想療法を実践して、大幅に改善、就職。つらい状況にあった頃からの闘病記。

あきさんの体験談とみなさんへのメッセージ

<ブログ>うつ病・治りました~完治を目指して
非定型うつ病をマインドフルネス心理療法(当研究所の自己洞察瞑想療法)で治した方のブログ。発症から、マインドフルネス心理療法で治っていく経過が記載されていて、マインドフルネス心理療法の治癒経過がわかる貴重な資料です。
(タイトルは「完治をめざして《ですが、就職されて「完治《です。)




表紙拡大(クリックすると拡大します)
(⇒自己洞察瞑想療法(SIMT)とはこのような心理療法)

発行:佼成出版社
著者:大田健次郎  

52017/4/30  
42015/10/15 第32014/8/10 
第1刷2013/6/15 第22013/9/25
★目次

⇒★書評・『愛育ねっと』

『ご家庭の常備本として!』
うつ病・自死の予防のために『一家に1冊』いかがですか。
どの年代にもさまざまなストレスがあり、 ご家族のどなたかがうつ病になるおそれがあります。
予防のために、家族全員がセッション4までの呼吸法を!

⇒本を読んで自習なさる方へ  (⇒質問)
=記録表、質問、実習講演、参考記事など
★本はページ数を200ページくらいにおさめるために詳しいことは省略しました。ここに重要な質問を書きました。それでも、自分一人でわからない人は、カウンセラー (⇒こちら) を訪問して支援を受けてください。どんなに遠くても、一度だけでも直接 面談を受けてみると突破口が開けるかもしれません。何百キロも離れたカウンセラーを訪問なさる方もおられます。

★全部読む必要はありません。⇒ここをごらんください。セッション1だけ読んで、ひと月実践してください。その他、ためになりそうな情報が!


⇒専門家、支援者、研究者の方へ



上記の本で改善した人、もっと深い日本的マインドフルネスを知るための本

上安、ストレスが消える心の鍛え方 ――マインドフルネス入門』(清流出版) 2014年7月新発売
(『ふあん』の『ふ』が上と表示されるかもしれません。)

 

 



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