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特定非営利活動法人
マインドフルネス総合研究所


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地方創生SDGs 官民連携プラットフォーム

 

私たちは持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。

 

 

地方創生SDGsとは ➡ 内閣府のホームページ

(動画による説明も)


17目標と169ターゲット

 

地方創生SDGs官民連携プラットフォーム

会員になりました。どうぞよろしくお願いいたします。

 

☆当法人は、会員一覧>民間団体等>NPO/NGO>ま行

 

☆当法人は、

埼玉県SDGs官民連携プラットフォームの会員です。

埼玉県SDGsパートナーです。

埼玉県SDGsパートナー

パートナーリスト

  第1期 0054

☆マインドフルネス心理療法SIMTとは

 

☆後期西田哲学の実践論

   SIMTはこの具体化生活化

   宗教的ではない至誠から宗教的まで

 

☆マインドフルネスSIMTとは

  (研究がすすんでおり、最近の動き)

 

☆マインドフルネス心理療法は科学学問・研究が進行中

 (この中にポイエシス即プラクシスのリンクがある)

☆SIMTで改善の証拠

 

☆研究成果は毎年、「マインドフルネス精神療法《に発表

 

 

 

 

一般の人、団体、自治体など向け

マインドフルネス総研会員向け

 

メール

メール(左と同じ)

1)  17の目標と169のターゲットでマインドフルネス総合研究所の位置づけ

 

2)  SIMTはすべての17Goalsに関係

    ☆ブログにも説明

 

3)  SIMTが特に関係深いGoals

 

★関心のあるかたはご連絡ください

 

どのプログラムもオンライン(ZOOM)で相談、実施できるものがあります。

 

 

 

 

マインドフルネス総合研究所の事業は、

直接的には、3.4のターゲットの貢献に関連

(自殺の減少)

孤独、8050、自殺、上登校

どこの自治体、団体もこのような問題が

 

【ブログ】Target3.4 自殺防止

 

【ブログ】うつ病、PTSDなどになっても回復し自殺しないですむ。

 

ブログ適応障害ありふれた精神疾患であり自殺企図がある

 (中学生から学校で家庭で予防教育を)

 

【ブログ】孤独、8050、自殺、ふ登校、家族ふ和

 

【ブログ】中学生のいじめ・自殺予防教育

 

全国にマインドフルネス瞑想療法士®(MMT)がいます。うつ病などの支援を受けたい人は、そちらに相談を。

 

 

★MMTの養成講座もあります。

(マインドフルネス瞑想療法士)

埼玉県SDGs官民連携プラットフォーム

☆内閣府SDGs官民連携プラットフォームで

 

 

プログラムー00:

ブログによる広報

    【ブログの総目次】

 

◆新型コロナ感染症が収束するまで01,02は、一人づつのオンラインzoomで行います。

◆埼玉県蓮田市周辺、および、秩父小川周辺で行います(01,02,03)。

 

プログラムー01:【講演】(個人向け)なぜ自殺するか・なぜうつ病になるか・治す方針の説明

 

プログラムー02:(個人向け)改善の第一歩・3回のセッション

★このあと、さらに本格的にセッション1から10までSIMTを受けたいひとは、MMTを紹介します。

 

プログラムー03:(個人)予防のための定期的なプログラム(マインドフルネス心の健康クラブ)

 

プログラムー04:【自治体、団体向け】(講演)孤独、差別、ひきこもり、8050問題、自殺防止

内容の例:

添付の例は、なぜ自殺するのか・どうしたら防止できるか、なぜうつ病になるか、どうして回復するか。

 

希望により変更します。

 

仕組みづくりの講演はプログラム11

➡目標4に関連

 自殺防止には深いマインドフルネスが必要

 

パートナーシップで

  ゴール17のところをご覧ください。

 

マインドフルネス総合研究所の会員向けに

 

マインドフルネス心の健康クラブ

 

会報「心の健康《毎月1回配布

目標1貧困をなくそう

目標2飢餓をゼロ

目標6安全な水とトイレを世界中に

目標7エネルギーをみんなに そしてクリーンに

目標13気候変動に具体的な対策を

目標14海の豊かさを守ろう

目標15陸の豊かさも守ろう

 

SIMTはすべての17Goalsに関係

 

 

★ハラスメントや排除があったり、住民、組織員がうつ病になり自殺するようでは、そこは持続可能ではない

左の目標はSIMTの心の問題とは無関係のように見えますが、実は次の説明のように関係があります。

 

SIMTはすべての17Goalsに関係

どのような職業であろうとも、自分の我欲、エゴイズムの心理を発動させると、周囲の関係者、家族を苦しめます。また、うつ病も起こります。

 

プログラムー11~17

【自治体、団体とのパートナーシップで講演や共同事業】持続可能な開発を推進する人の内面の心の成長開発

 

➡最後の目標17のところに記載します。

 

 

 

◆以下の目標が、特に内面の心が関係している。

他の団体すべての目標をパートナーシップで実現

 

 

 

【目標3】 すべての人に健康と福祉を

 

☆うつ病、パニック症、PTSDなどが治らない人が

 

【目標3.4】

【うつ病の回復・自殺防止対策】

目標3の一部に:地元の住民、組織内のメンバーのうつ病の予防・改善

新型コロナ感染症の後遺症も

 

 

★ターゲット3.4はすべての自治体、すべての組織が取り組むべき

 

3)SDGsの会員すべてにSIMTをすすめたい理由(概説)

 

 

★住民、組織員がうつ病になり自殺するようでは、そこは持続可能ではない

 

☆すべての自治体の住民がうつ病になっても回復し自殺しない仕組みを持つ。

 

☆すべての団体(学校、企業、病院など)のメンバーが生きがいを持ち、うつ病にならない、なっても回復して自殺しないですむ仕組みづくり。

 

すべての自治体がうつ病の支援を

 

隠れふ登校33万人

 

 

 

 

MMT=マインドフルネス瞑想療法士®

2021年は埼玉県内2つの団体、県外の2つの団体と共同事業を開始したい。

(他のマインドフルネス瞑想療法士(MMT)の参加を得て、さらに多くの団体と共同事業)

 

(薬物療法でも治らず休退職が続く人の回復支援やうつ病・自殺の防止、その他精神社会問題の解決)

 

このような課題を当法人とのパートナーシップで

 

プログラムー11~17は、これで皆様の組織での目標実現の対策の一部に。

➡目標17のところをご覧ください。

 

 

【目標4】 質の高い教育をみんなに

 

☆少数派の学説も知ることができる教育を

 

 

学問の問題

 

学問の問題2

 少数派の学説こそ、利他、つまり苦悩する人の支援ができるかもしれないのに、少数説の学説が教育されていないのでは?

 

★大学の学問3

仏教の学問

マインドフルネスの学問

学問の問題4

個人、団体(学派、学会も)、社会の関係

 

 

内面の心の観察の研究・開発はすべての組織のSDGsの実現に有効であると思われる。そのためにもマインドフルネス(内面の心の観察)の学問も厳密にそして限界をひかず適用範囲を拡張すべきである。社会問題は広く深い。

 

プログラム13:(団体とのパートナーシップで、質の高い教育)

仏教、禅、マインドフルネスの少数派の学説を排除せず各派の説を広く教育される仕組みを

(これらは内面の心の観察実践である)

さらに「まちづくり《に活用(➡目標11、17)

 

 

プログラム11:【パートナーシップを考える団体の担当者向け】(講演:説明)

「マインドフルネスSIMTと無評価観察の違い《➡目標4に関連

 自殺防止には深いマインドフルネスが必要

 

(「無評価で観察《のマインドフルネスとは違うSIMTの核心(行為の瞬間に同時に、エゴイズムでないかどうか評価

右のリンクしてあるところの核心を説明)

 

 

(他の学問の教育も同様に偏りのない学問を)

 

プログラム14:地域の古人の業績と遺跡を紹介(➡目標4、11,17とも関連)

 

➡最後の目標17のところに記載します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プログラム04の資料

 

☆マインドフルネスSIMTとは

  (研究がすすんでおり、最近の動き)

 

☆マインドフルネス心理療法は科学学問・研究が進行中

 

マインドフルネス心理療法SIMTの研究成果は機関誌に公表されています

【目標5】 ジェンダー平等を実現しよう

☆根底の絶対平等の哲学によりジェンダー平等の実現を

☆根底の絶対平等の哲学によりジェンダー平等の実現を

 

プログラムー04:【自治体、団体向け】(講演)男女平等の哲学の視点から差別撤廃運動から自殺防止

 

【目標8】 働きがいも 経済成長も

 

働きがい、生きがいは内面の側面も

☆働きがいのある職場の精神面の配慮

 

プログラムー04:【団体向け】(講演)働きがいのある職場に向けて

 

このような課題を当法人とのパートナーシップで

 

プログラムー11~17は、これで皆様の組織での目標実現の対策の一部に。

➡目標17のところをご覧ください。

 

【目標9】 産業と技術革新の基盤をつくろう

 

産業と技術革新の基盤をつくろう

このような課題を当法人とのパートナーシップで

 

プログラムー11~17は、これで皆様の組織での目標実現の対策の一部に。

➡目標17のところをご覧ください。

 

【目標10】 人や国のふ平等をなくそう

 

☆目標10「男女の格差を是正する《ーもともと絶対平等

☆目標10「男女の格差を是正すべし《ーもともと絶対平等といった平塚らいてう

 

このような課題を当法人とのパートナーシップで

 

プログラムー11~17は、これで皆様の組織での目標実現の対策の一部に。

➡目標17のところをご覧ください。

 

【目標11】 住み続けられるまちづくりを

 

【目標11】住み続けられるまちづくりを

 

 

Target  11.4 地域の文化

 

マインドフルネス心の世界遺産 ➡プログラムー14

 Target 4.7 4.A

 Target 8.9とも

プログラムー1Xは、目標11の実現でもある。

 

目標11「まちづくり《にSIMTを活用

☆うつ病を改善し自殺を防止する仕組みを持つ自治体、団体が住み続けられるところである。

 

地元の住民、組織内のメンバーのうつ病の予防・改善【目標3】。

➡ Target 3.4、目標17

 

プログラムー12 心の居場所、心のケアセンター ➡ 目標17

 

 

プログラムー13:(団体とのパートナーシップで)質の高い教育:地域にはすぐれた少数説の偉人、学問・教育も

➡目標4,17

 

 

プログラム14:地域の古人の業績と遺跡を紹介(➡目標4、8、11、17とも関連)

 

➡目標実現のために様々なプログラムが考えられます。最後の【目標17】のところに記載します。

 

 

【目標12】 つくる責任つかう責任

 

【目標12】つくる責任、つかう責任

生産側も消費側も心理の問題が

 

このような課題を当法人とのパートナーシップで

 

プログラムー11~17は、これで皆様の組織での目標実現の対策の一部に。

➡目標17のところをご覧ください。

 

【目標16】 平和と公正をすべての人に

 

【目標16】 平和と公正をすべての人に

☆イライラ、怒りの感情をコントロールする心理的スキルを成長させて暴力をやめよう

 

このような課題を当法人とのパートナーシップで

 

プログラムー11~17は、これで皆様の組織での目標実現の対策の一部に。

➡目標17のところをご覧ください。

 

【目標17】 パートナーシップで目標を達成しよう

 

☆目標17にはマインドフルネス心理療法(SIMT)が探求する対人関係の心得が関係

 

 

☆団体の中の個人、団体と団体の関係(パートナーシップに関連)

プログラムー04:【自治体、団体向け】(講演)孤独、差別、自殺防止

内容の例:

添付の例は、なぜ自殺するのか・どうしたら防止できるか、なぜうつ病になるか、どうして回復するか。

 

希望により変更できます。

 

 仕組みづくりではなく、講演のみ。

 具体的対策は、他のプログラムで

 ➡上記の【3.4】をご覧ください。

 

 

プログラムー1X

はすべて

目標17のパートナーシップで実現できる。(これから検討するほかのプログラムもある)

☆【目標3】地元の住民、組織内のメンバーのうつ病の予防・改善(パートナーシップ)をその前段階にある精神的な問題の支援にマインドフルネスSIMTを付加する

 

 

【図】このようなパートナーシップ関係で

 

プログラムー11:(自治体、団体とのパートナーシップで)【まず講演】

住民・メンバーのうつ病・自殺を予防するための仕組みづくり

➡講演の後、検討していただきよろしければプログラム12に入る

 

プログラムー13:(団体とのパートナーシップで)質の高い教育:地域にはすぐれた少数説の偉人、学問・教育も

☆現代の精神社会問題の解決支援に貢献する可能性がある仏教、禅、マインドフルネスの少数派の学説を排除せず各派の説を広く教育される仕組みを

(これらは内面の心の観察実践である)

さらに「まちづくり《に活用

➡特に、目標4、11に関連

 

プログラム14:地域の古人の業績と遺跡を紹介(➡目標4、11,17とも関連)

 

プログラムー12:マインドフルネスSIMTによる総合プログラム

(仮称:こころのケアセンター)

プログラム11の実現

☆様々な精神社会問題の解決支援のための場所。住民・メンバーのうつ病・自殺の防止の仕組みづくり・居場所・勉強会・うつ病の改善支援などにプラクシスとしてのSIMTを活用した総合的な取り組み

 ➡目標11、17

 

(治りにくいうつ病、PTSD、パニック症などを改善支援するセッションを住民やメンバーが受けられる仕組み、

その他種々の心理的なケアが関係する領域(自治体、学校、医師との協同で)

 

(参考例)

☆例1=定期的に開催するマインドフルネス心の健康体操(高齢者のみ)

 

☆例2=連続講義・高齢者のための心の健康

 

☆例3=定期的に開催するマインドフルネス心の健康クラブ(希望者会員制)

 

☆例4=SIMTでうつ病、PTSDなどを改善するための相談および継続支援(各人6*12か月)

 

(上記を広めていくためには、対面でのサービスも併用するので、自治体、団体の近くにMMTがいたほうがいいので、その育成認定事業を拡大しなければならない。ベテランのMMTもこれを担うだろう)