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特定非営利活動法人
マインドフルネス総合研究所


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地方創生SDGs 官民連携プラットフォーム

 

私たちは持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。

 

 

地方創生SDGsとは ➡ 内閣府のホームページ

(動画による説明も)

 

 

地方創生SDGs官民連携プラットフォーム

会員になりました。どうぞよろしくお願いいたします。

 

☆当法人は、会員一覧>民間団体等>NPO/NGO>ま行

 

埼玉県SDGsパートナー(予定、申込中)

☆マインドフルネス心理療法SIMTとは

 

☆マインドフルネスSIMTとは

  (研究がすすんでおり、最近の動き)

 

☆マインドフルネス心理療法は科学学問・研究が進行中

 (この中にポイエシス即プラクシスのリンクがある)

 

 

☆SIMTで改善の証拠

 

 

 

 

 

一般の人、団体、自治体など向け

マインドフルネス総研会員向け

 

メール

メール(左と同じ)

1) 17の目標と169のターゲットでマインドフルネス総合研究所の位置づけ

 

2)  SIMTはすべての17Goalsに関係

    ☆ブログにも説明

 

3)  SIMTが特に関係深いGoals

 

 

2)マインドフルネス総合研究所の事業は、

直接的には、3.4のターゲットの貢献に関連

 

☆Target 3.4 自殺防止

 

☆うつ病、PTSDなどになっても回復し自殺しないですむ。

 

 

 

全国にマインドフルネス瞑想療法士®(MMT)がいます。うつ病などの支援を受けたい人は、そちらに相談を。

 

 

★MMTの養成講座もあります。

当法人単独で

目標3 すべての人に健康と福祉を

 

プログラムー00:

ブログによる広報

    【ブログの総目次】

 

新型コロナ感染症が収束するまで01,02は、一人づつのオンラインzoomで行います。

 

プログラムー01:【講演】(個人向け)なぜ自殺するか・なぜうつ病になるか・治す方針の説明

 

プログラムー02:(個人向け)改善の第一歩・3回のセッション

★このあと、さらに本格的にセッション1から10までSIMTを受けたいひとは、MMTを紹介します。

 

プログラムー03:(個人)予防のための定期的なプログラム

会員向けに

 

マインドフルネス心の健康クラブ

 

会報「心の健康《毎月1回配布

目標1貧困をなくそう

目標2飢餓をゼロ

目標6安全な水とトイレを世界中に

目標7エネルギーをみんなに そしてクリーンに

目標13気候変動に具体的な対策を

目標14海の豊かさを守ろう

目標15陸の豊かさも守ろう

 

SIMTはすべての17Goalsに関係

 

 

★ハラスメントや排除があったり、住民、組織員がうつ病になり自殺するようでは、そこは持続可能ではない

左の目標はSIMTの心の問題とは無関係のように見えますが、実は次の説明のように関係があります。

 

SIMTはすべての17Goalsに関係

どのような職業であろうとも、自分の我欲、エゴイズムの心理を発動させると、周囲の関係者、家族を苦しめます。また、うつ病も起こります。

 

プログラムー15【自治体、団体とのパートナーシップで講演】持続可能な開発を推進する人の内面の心の成長開発

 

◆以下の目標が、特に内面の心が関係している。

他の団体すべての目標をパートナーシップで実現

 

 

 

目標3 すべての人に健康と福祉を

 

☆うつ病、パニック症、PTSDなどが治らない人が

 

目標3の一部に:地元の住民、組織内のメンバーのうつ病の予防・改善

 

 

★ターゲット3.4はすべての自治体、すべての組織が取り組むべき

 

3)SDGsの会員すべてにSIMTをすすめたい理由(概説)

 

 

★住民、組織員がうつ病になり自殺するようでは、そこは持続可能ではない

 

☆すべての自治体の住民がうつ病になっても回復し自殺しない仕組みを持つ。

 

☆すべての団体(学校、企業、病院など)のメンバーが生きがいを持ち、うつ病にならない、なっても回復して自殺しないですむ仕組みづくり。

 

隠れ上登校33万人

 

 

 

 

MMT=マインドフルネス瞑想療法士®

2021年は埼玉県内2つの団体、県外の2つの団体と共同事業を開始したい。

(他のマインドフルネス瞑想療法士(MMT)の参加を得て、さらに多くの団体と共同事業)

 

(薬物療法でも治らず休退職が続く人の回復支援やうつ病・自殺の防止)

 

 

プログラムー11:(自治体、団体とのパートナーシップで)【講演】

住民・メンバーのうつ病・自殺を予防する心得

 

プログラムー12:(自治体、団体とのパートナーシップで)

住民・メンバーのうつ病・自殺の防止の仕組みづくり

(治りにくいうつ病、PTSD、パニック症などを改善支援するセッションを住民やメンバーが受けられる仕組み(自治体、学校、医師との協同で)

 

(その他の例)

☆例1=定期的に開催するマインドフルネス心の健康体操(高齢者のみ)

 

☆例2=連続講義・高齢者のための心の健康

 

☆例3=定期的に開催するマインドフルネス心の健康クラブ(希望者会員制)

 

 

 

(上記を広めていくためには、対面でのサービスも併用するので、自治体、団体の近くにMMTがいたほうがいいので、その育成認定事業を拡大しなければならない。ベテランのMMTもこれを担うだろう)

 

このような課題をパートナーシップで

プログラムー11,および、12は、これで実現の一部に。

 

 

目標4 質の高い教育をみんなに

 

☆少数派の学説も知ることができる教育を

 

 

学問の問題

 

学問の問題2

 

学問の問題3

個人、団体(学派、学会も)、社会の関係

 

見てみぬふりする

内面の心の観察の研究・開発はすべての組織のSDGsの実現に有効であると思われる。そのためにもマインドフルネス(内面の心の観察)の学問も厳密にそして限界をひかず適用範囲を拡張すべきである。社会問題は広く深い。

 

プログラム13:(団体とのパートナーシップで)

仏教、禅、マインドフルネスの少数派の学説を排除せず各派の説を広く教育される仕組みを

(これらは内面の心の観察実践である)

さらに「まちづくり《に活用(➡目標11)

 

 

プログラム04:【パートナーシップを考える団体の担当者向け】(講演:説明)

「マインドフルネスSIMTと無評価観察の違い《

 

(「無評価で観察《のマインドフルネスとは違うSIMTの核心(行為の瞬間に同時に、エゴイズムでないかどうか評価

右のリンクしてあるところの核心を説明)

 

 

(他の学問の教育も同様に偏りのない学問を)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プログラム04の資料

 

☆マインドフルネスSIMTとは

  (研究がすすんでおり、最近の動き)

 

☆マインドフルネス心理療法は科学学問・研究が進行中

 

以下、順次詳細を掲載していきます。

 

 

目標5 ジェンダー平等を実現しよう

順次詳細を掲載していきます

 

目標8 働きがいも 経済成長も

順次詳細を掲載していきます

 

目標9 産業と技術革新の基盤をつくろう

順次詳細を掲載していきます

 

目標10 人や国のふ平等をなくそう

順次詳細を掲載していきます

 

目標11 住み続けられるまちづくりを

 

目標11「まちづくり《にSIMTを活用

 

 

目標11.4 地域の文化

 

 

マインドフルネス心の世界遺産

プログラムー11

および

プログラムー12

は、目標11の実現でもある。

地元の住民、組織内のメンバーのうつ病の予防・改善

 

うつ病を改善し自殺を防止する仕組みを持つ自治体、団体が住み続けられるところである。

 

プログラム13

(これと似た方式で、SIMTをまちづくりに活用)

 

プログラム14:地域の古人の業績と遺跡を紹介(目標4、17とも関連)

 

 

目標12 つくる責任つかう責任

順次詳細を掲載していきます

 

目標16 平和と公正をすべての人に

順次詳細を掲載していきます

 

目標17 パートナーシップで目標を達成しよう

 

☆目標17にはマインドフルネス心理療法(SIMT)が探求する対人関係の心得が関係

 

 

☆団体の中の個人、団体と団体の関係(パートナーシップに関連)

プログラムー1X

はすべて

目標17のパートナーシップで実現できる。(これから検討するほかのプログラムもある)

地元の住民、組織内のメンバーのうつ病の予防・改善(パートナーシップ)

 

☆一つの例

プログラムー12:(自治体、団体とのパートナーシップで)

住民・メンバーのうつ病・自殺の防止の仕組みづくり