基本方針


安心してマインドフルネス心理療法(ACT,弁証法的行動療法、自己洞察瞑想療法など)を提供する会員
<マインドフルネス心理療法研究会(仮称)>会員一覧(構想中)

当研究所のカウンセラー講座を受けて全国で活躍されている方が増えてきました。マインドフルネス心理療法は種々の流派がありますが、共通はマインドフルネス、アクセプタンスのエクササイズ、メタファー、もう一つの自己概念(現実の今の瞬間<文脈>に働らく行為的自己)です。このマインドフルネス心理療法を推進する人の集まり<マインドフルネス心理療法研究会のような>を作り、ホームページに掲載することを構想しています。一定の条件を守ることを約束するカウンセラーのあつまりということです。その条件は、上記の基本方針を参考にして、当初の参加予定者と協議して条件をにつめて公表します。